われに五月を

image.jpegimage.jpegわれに五月を

きらめく季節に
 たれがあの帆を歌ったか
 つかのまの僕に
 過ぎてゆく時よ (寺山修司)

こう言う浪漫の歌が紡ぎ出される時代があった。でも、藤の花のロマンは今も昔も変わらないナ。

われに五月を

2016年05月02日 | Comment(0) | 日々の泡
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